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ご依頼者様の了解を得たものから分かりやすい事例をご紹介いたします。
あなたの問題解決のヒントになれば幸いです。
「私20才で死ぬんだ」
そんな電話からはじまったカウンセリング。
当時32才のカウンセラー長谷川と19才の女の子の癒しの物語。
奥さんと別居、職場でもいき詰まってしまったお医者さんとのカウンセリング。
彼のご両親は早くにガンで亡くなっていました。
旦那さんをガンで亡くされて、女手ひとつで二人のお子さんを育てているお母さん。
ストレスからつい子供たちにあたってしまうとのご相談。
車椅子には慣れても死ぬほど痛い神経痛は慣れませんでした。
痛み止めで体がボロボロになっていた当時のセラピー体験を書きました。
会社に行けなくなってしまった男性のカウンセリング。
彼の問題はお父さんとの関係でした。
7時に家族揃って「いただきます」にこだわる男性。
その理由は彼は親に捨てられた過去にあったのです
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私は“セラピスト”というお仕事をしてもう18年になるのですが、初めてお会いする方に『“癒し”とはなんですか?』と良く聞かれます。
「癒し」それにはいろいろな形があるのですが、皆さんはきっと
「その癒しが起こると結果的にどうなるっていうんだ?
それが起こらない状態と、起こっている状態の違いはどうなんだ? etc....... 」
というような疑問があるのではないですか?
皆さんが抱える問題解決のヒントになれば幸いです♪
今回は私が「脊髄損傷」というケガをし、両下肢マヒの障害をどんなふうに受け入れ、乗り越えていったのかをお話しします。
ぜひともこのお話しの中にあるエッセンスを発見し、生き方に取り入れ、
「障害」の壁を乗り越える事に活用してください。
とてもお世話になってる方とのエピソードです。
あなたはパラオの夕日をみたことありますか?
人の心はそういう仕組みになっているのかを図を使って説明しています。
・22010年5月上旬あさ出版より「命のカウンセリング」を出版します。2011年には韓国版も出版決定。
・毎月第2・第4火曜日の夜8時~生ネットラジオを放送します。
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